水曜日, 10月 01, 2008

こんな光景も

 愛読している友人のブログから画像をお借りしました。




 自分自身で行って写真を撮りたかったが、機械の上に載ってそれを高くしてもらって撮ったとのこと。だから行っても無駄足になるところだった。
 見事なのでご紹介をしたくて許可をもらいました。
彼女のブログhttp://www.matsuaz.com/kamekiti/

 黒い稲は古代米とのことです。稲藁ももみがらも黒い色をしているが玄米にすると黒色ではなく普通のお米と区別がつかないとのこと。
 ほんの少しですが紫米を毎年頂くが紫色をしています。白米に混ぜて炊くと赤飯のようにピンク色に炊きあがります。でもこの紫米を精米すると白くなるとのこと。米の芯までは色がついていないようです。

7 件のコメント:

kokoro さんのコメント...

黄金に実った稲の中にひときわ目立つ
素敵な絵?古代米なんですね。
素敵な発想に夢が感じられ感激です。
良い写真を見せていただきました。

素晴らしいお友達が居て良いですね。
早速お友達のブログをお気に入りに
追加させて頂きました。

ちょろ さんのコメント...

おもしろい!
私も見てみたい!でも高い所から見ないと見えませんね!
お友だちのブログも見せていただきました。
頑張っていますね!!!

さんのコメント...

皆、凄いね!

珍しいもの見せていただきありがとう。
お友達のブログもお気に入りに追加しました。

doratya さんのコメント...

古代米のキャラクターの顔を撮るには、やはり大がかりな装置が必要ですね。珍しい写真を見させていただきました。友人のブログも見せていただき、お気に入りに追加しました。

hanonさんのブログしばらくぶりに見たら新しく更新されていましたので、又ゆっくり見ます。

aotama さんのコメント...

かわいい~漫画チックでこんなのやっぱりたかいところから見てみたいな。こんなことできたら農家の人も楽しいでしょうね、でも内使いしか供出はできないかも。

fuki さんのコメント...

面白い写真見せていただきました。余裕がある稲作よくやったと思いました、先に線で書き古代米を植え廻りや中を埋めていったのでしょうか?根気よく、よい作品になり刈り取るのが惜しい気がします。

noko さんのコメント...

楽しいたんぼ!!
遊び心一杯のたんぼの主は、どんな方でしょうか、ちょっと気になりますね。

お友達のブログも見せていただきました。
これからも、ときどき見せていただこうと思っています。