日曜日, 5月 08, 2011

ツバメの夫婦

ピントが甘いけれど、これで精いっぱい、燕尾服が想像されるね。

我が家には過去に3年間ツバメが来たが、子育てを成功させることがなかった。
昨年は待っていたけれど、とうとう来てくれなかった。

家の近くのクリーニング屋さんには毎年ツバメが巣をかける。
可愛い子ツバメを見て、家人は羨ましくって仕方がない。

ところが昨秋、クリーニング屋さん宅では家をリフォームして巣を壊してしまった。
どうするのだろう、いささか心配、又新たに巣を作るのだろうか。
追跡調査をしてゆきたいと思っている。

クリーニング屋さんの道を挟んで西隣の家につがいのツバメが羽を休めていた。
巣の場所を物色中かしら?
我が家に来てくれれば良いのに・・・。そうは問屋が卸さないよね。

馬場家屋敷前で幻の桜と言われていた「カタオカサクラ(片丘桜)」地域の人たちが熱心に増やして、今ではあちこちに植えられています。

3 件のコメント:

doratya さんのコメント...

ツバメが巣をかけてくれればいいのにね。
つばめの写真、現代アートみたいでデザイン的でいいですね。
カタオカサクラもいいし、背景のピンクもいいね。

らすかる さんのコメント...

カタオカサクラ…って、独特のお花の形をしていますよね?

ツバメの写真、影がいいなぁ♪

kokoro さんのコメント...

ツバメの夫婦・・・hanonさんらしい写真に
心和みます。
ツバメの影が又素敵!さすが~凄い!

カタオカサクラ・・馬場屋敷で見れるんですね
一度見て見たいです。
桜の美しさが上手に表現されている
素敵な写真に見入りました。